警察に電話「射撃場で予約してくれないと・・」やっぱりか!

月曜日、射撃場の方から警察で教習射撃の予約を取るように言われたため警察署の生活安全課に電話します。

 

 

 

えっと、射撃場から教習射撃の予約を警察で取るように言われたので電話しました。

 

 

 

警「それはない。射撃場で予約してから連絡を下さい。」

 

 

 

 

・・・。

 

 

 

・・・。

 

 

 

やっぱり。

 

 

 

警察が射撃場で行なう教習のスケジュールを把握している訳が無い!

 

 

 

 

射撃場の電話対応した人、間違えてる。

 

 

 

念押しで「えっ、警察が射撃教習のスケジュールを知っていて日程を決めることが出来るのですか?」と食い下がったのに。

 

 

 

射「そうです」

 

 

 

 

・・・。

 

 

 

仕方ないので警察の電話を切り、再度射撃場に電話。

 

 

 

今度はスムーズに予約を入れてくれました。

 

 

射「予約しました。教習資格認定の期限が分かり次第、教習前に電話で教えてください。」

 

 

 

ふたたび警察に電話。

 

 

 

警「今度は大丈夫でした?」

 

 

 

はい。スムーズに予約してくれました。教習期限が分かったら電話が欲しいそうです。

 

 

 

警「そんなこと言われたこと無いな・・・」

 

 

警「3ヶ月の期限だから落ちたときのことを考えてギリギリに申請を取りに来た方がよいと思うけど」

 

 

 

明日行きます!

 

 

 

警「申請渡すのは私じゃなくて別の者にさせるからね」

 

 

 

 

 

 

別の者・・・

 

 

 

 

ということは・・

 

 

 

 

 

 

 

係長卒業( ̄(工) ̄)ゞ