射撃教習資格認定申請

今日は生活安全課(警察)アポイントの日です。

 

教習資格認定申請書、申請人の写真2枚、医師の診断書、住民票、講習終了証明書、経歴書、破産手続き開始の決定を受けて復権を得ない者に該当しない旨の市町村の長の証明書(身分証明書)、申請手数料(8,900円)、筆記用具、印鑑、同居親族書

 

ふぅ、

 

これだけ揃えてまずは面談。ここでも「隙あらば辞めさせるオーラ」満々の担当者。「身辺調査でいろいろな人に銃を所持することが伝わる」「奥さんが嫌がったら無理」「追加でいろいろな人に聞くこともある」などなど。何を言われても反論せずに、ひたすら申請を受理して頂けるように頑張ります 。

 

そして受理。

 

 

いよいよ身辺調査が始まります。