生活安全課(警察)猟銃等講習会申込み

前回説得されて門前払いだったので、今回は何を言われても「決めたことだから」という強い意志で望みます。

 

前回、面談が終わっているので今回は無いと思っていたら甘かった。

 

今回の人の方が厳しい。というか、辞めさせようとする意図がすごい。「わざわざ銃をやる必要が無い」「なぜやらなくてはならないのか伝わらない」「周囲の人に身辺調査すると銃を持つことが知れるぞ」「何人も死んだ人がいる」などなど。

 

すべて黙って聞き、反論せず、とにかく猟銃等講習会の申込書を提出。

 

これでようやく、猟銃等講習会に参加することができます。