レソト王国

レソト王国内はとある交差点に物売り、商店ぽいのが村?ごとに点在。

田舎道に入ると道が良い。日本なら有料スカイラインが延々と壮大な景色の中で無料でドライブできる。

牛飼い、羊飼い、馬、ロバ、多様性が残っている。子供達は無邪気だが観光客からお金をもらうことを覚えてしまっている。

目的の滝は未舗装道路に逸れて30分くらいのところ。最初は通り過ぎてさらに20分くらい奥まで行ってしまったが、お陰で絶景と村の日常を見ることが出来た。

4WDなら余裕だがルノーFFはかなり厳しかった。4WDで行けるとこまで行くのも面白いかな。

帰り道にマセルモールに寄ってケバブを食べた。世界中モールは一緒。多様性は無い。

◼️City Lodge Hotel at OR泊

◼️1/16 7:00ホテル出発 7時間高速に乗る

ガソリン230ランド

ヨハネスブルグから車で6時間、レソト入国。

雄大な自然の中、さらにヒール&トゥで2時間、誰にも追いつかず抜かされず。

最後にオフロード30分でアフリカ最大落差の滝に到着。(朝昼飲まず食わずで7時間半)

とにかくずっと景色が綺麗。牛飼い、羊飼い、馬、ロバ。多様性が失われる前に来られて良かったです。

#牛飼いにカロリーメイト半分食べられた(u_u)

◼️南アフリカ出国

◼️レソト入国

◼️50ドル→615,901レソトロチLSL

◼️13:00レソト滝

◼️レソト Kick4Life Hotel泊

翌朝はホテルでアメリカンブレックファーストを食べ、10時過ぎまでゆっくりしてからチェックアウト時に300ランドを300ロチ(100×3)に交換してもらい昨日のモールへ。モールで水を100ランド、アイスを100ランドで購入し、お釣りをロチでもらう。

モール内ではハローと客と警備?に声をかけられる。気さくだ。

アイスを食べたら出発。レソト側の出国手続きがない?不思議。

南アフリカ入国審査は行列。でも昨日あった車渋滞は無いからマシなのかも。

書いてる間に列は進んだが、出国記録無くて大丈夫かな??しかし白人すらまったくいない。

列に並んであと少しのとき、後ろの人がその色のパスポートは皆んなパスしてるよと教えてくれるが、問題が起こると面倒なのでちゃんと入国する。

サッカーグランド併設のロッジ。アメリカンブレックファーストあり。

◼️1/17 9:00ホテル出発

◼️レソト出国

◼️南アフリカ入国

◼️17:00ヨハネスブルグ着

◼️17:30レンタカー返却